朝目覚めのよい季節がやってきた

朝の目覚めを大きく左右するのは朝の気温です。寒すぎず暑すぎず、できれば少しだけ肌寒いかなと感じるくらいの季節が最高。まさに、今でしょ!

こういう季節だと少しくらいの寝不足気味でもパチッと目覚めます。なんといってもスマホのアラームが鳴る前に目覚めるのが嬉しい。スマホと勝負して勝った気分です(笑)

さぁ今日もガンガン稼ぐぞー!

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

ヤーノシュカ・アンサンブルが熱い!

今とってもお気に入りのユニット、 JANOSKA ENSEMBLE (ヤーノシュカ・アンサンブル )。クラシックとジャズとロマ(ジプシー)が混じり合った音楽です。

このセッションを目の前で聴けたら、もう興奮ものですよね。世界にはものすごいミュージシャンが山のようにいます。世界は広いわ!

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

夢のあるブラックな働き方

毎晩朝7時に家を出て、帰宅は夜10~12時過ぎ。4時間寝れればラッキー。お休みは正月とお盆の計4日間。ひょっとしてブラックっぽいかもね。

でも会社を大きくするという目標があるので、気持ちはまったくブラックではありません。ブラックかそうでないかの差は、自分自身にどうしようもないくらい当事者意識があるかどうかです。

当事者意識がないただの社員やバイトなら、ほんとにブラックです。でもそれは、自分自身が当事者意識を持って仕事をしているかどうかということ。

30年間の公務員(自衛隊)生活を辞め民間企業で働き出してから、そのマインドのギャップに驚きました。しかしながら、会社経営を始めてから経営者と社員&バイトの当事者意識のギャップにさらに驚いています。

夢のあるブラックな働き方ができるかどうかは、自分自身の覚悟とどうしようもないくらい当事者意識を持つかどうかです。もしも自分に体力があるなら、長い人生のうちで一度くらいはチャレンジしてもいいのかなと思います。

自分のことだから軽く言えるのだけど… 死ぬ以外はすべてすり傷でっせ。

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

今日から年齢をマイナス30歳にします

今日から自分の年齢をマイナス30歳にします。今わたしは数えで52歳ですから、マイナス30で22歳です。若いでしょ(笑)

なぜマイナス30にするのかと言うと、自衛隊音楽隊にいた30年間分を忘れるためです。この30年で染み付いた公務員気質と決別するために、30年分のマインドを削除することにしました。

では実際にどうするのか?

22歳の自分より年長で社会経験のある人はみんな先輩だと思うようにします。名前も「さん」付けで呼びます。仕事のやり方も、自分より優れている人はみんな先生です。

新しい時代のやり方を学んで新しいマインドを習慣化するには、マイナス30という解りやすい方法が面白いと思うのです。

思いついたアイデアは即実行すべし!

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

東京と埼玉のデュアルライフ

最近はいつも都内でリフォーム仕事をしています。ちなみに今日の現場は新宿区下落合。

毎朝、埼玉から通っていると、東京ってホントに人が多いと感心します。なにせ都内の区3つくらいと、地方の県民人口とが同規模のレベルですよ。

で、毎日都内にいると新宿の徒歩圏内にマンションを借りたいなと思う次第。もちろん埼玉も住みやすくて良いんだけど、どうせならデュアルライフなんてのもいいかなって。

何軒か自宅を用意して、そのときのライフスタイルで住み移るのも良いよね。埼玉の自宅、新宿のマンション、日本海側と瀬戸内海沿岸にそれぞれ別荘。あはは、書くだけタダですから(笑)

でもこうしてブログに書いておくと、ひょっとしてホントに実現しちゃうかもしれません。思考は現実化するってことです。

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

結果を出す人に学ぶべし

人は歳をとるほどに過去の実績や経験に頼るもの。お父さんは昔はすごかったんだぞって(苦笑)

でも時代の変化と共に過去の経験は全く役に立たなくなります。そりゃ経験の前提となる時代の価値観が大きく変わってる訳ですから当然のこと。

となると、今現在で結果を出している人に学ぶしかありませんね。そこまでは誰でも考えつきます。その上でさらに重要なことは、その学びのなかに自分の考えを入れてはいけないことです。

ここが誰もが陥りやすいところです。ついつい自分の現状に合わせてアレンジしちゃうんですよ。これアウトです。

結果を出す人のやり方を真似るのであれば、一切のアレンジをしてはダメです。その人の口調を真似るとか、趣味嗜好を真似るとか、そこまで徹底的に真似てください。

相手がどんなに若い人であっても、結果を出している人がすべてです。結果を出している人は時代の流れに沿っているわけだから、その人よりも時代の流れを取り入れることが先決なのです。

結果とはお金を稼いでいること。お金を稼いで家族を幸せにすることが、すべてに優先します。

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)

歳をとっても若々しい女性の国

今日の営業先でとても若く見える高齢女性に出会いました。本人曰く70代とのことですが、どこからどう見ても50~60歳くらいにしか見えない若々しさ。お世辞抜きで50代と言っても通用するくらいです。

その理由は顔の皺が50~60代レベルで、さらに首筋に皺がまったくなく普通にツルッとしていること。これはあきらかに体質ですね。なぜなら私の奥さんも同じタイプだからです。

もちろん顔の皺はそれなりに50代くらいはあるので、たぶんいろんなお肌ケアをしていると思われます。でも首筋の皺の無さはほんとに体質でしょう。

体質ということは、ひょっとして遺伝子レベルや細胞?レベルで解明でき、将来は他の方にも再現性があるのではないかと思われます。そうすると… 近い将来は日本人の半分以上を占める50歳以上の女性が、見た目とても若々しくなるのかもしれません。

もちろん本人の楽天的な性格も大きいと思われます。実際にその女性はとても明るい笑顔を絶やさない美しい方でした。

私は若い女性よりも年齢を重ねた女性の方が美しいと感じている人なので、この先の将来は美しい高齢女性が増えてとても良い国になると喜んでいます。

ビバ、明るい未来の少子高齢化国家ニッポン!

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

自分が話している言葉が聞こえていますか?

ポッドキャスト放送を聴いていて思うのは、有名人ほどボイスレーニングを受けた方が良いんじゃねということです。

とにかくほとんどの有名人は話してる内容がまともに聞き取れません。ラジオ出演をしている方ならちゃんと話すことができるので、要は話し方を指摘してくれるスタッフがいるかどうかということなんでしょうね。

よくある聞き取れないパターンは、文章の後半がモゴモゴして聞こえない人。また、特定の単語だけやたらとボリュームが大きくて耳障りな人。極端に喋る音量レベルが小さい人。

たぶんそういうことに無頓着な人って、自分が発している言葉が自分の耳に聞こえていないのだと思います。

他人と向き合ったとき相手に好感をもたれるような笑顔を保っているかとか、相手が話すスピードにシンクロさせて共感を感じるように話しているかとか。そういうのは営業での基本マナーですから。

よく手に職をつけると言いますが、口に職をつけるのも同じくらい大切なことだと思うのです。国語の学習にプレゼン実習を入れるのもありかな。

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ