眠気との闘い「ここ、どこだ?」

どんなに徹夜しても仕事中だけは眠気が消えています。同じように、花粉症も仕事中はほとんど気にならないレベル。たぶん仕事をしている緊張感でそうなるのでしょう。

その代わり… いったん仕事が終わると、突如として眠気に襲われます。緊張が解けたとたん、突如としてという感じ。これだけはキツいですね。

今夜も車で帰宅途中に、突如として「ここ、どこだ?」症候群に襲われ現在位置が解らなくなりました。<でも、車はちゃんと運転していますよ。

すぐにファミレスの駐車場に車を入れて冷静に周囲を見渡し、Googleマップで現在地点を確認し、ふっと胸をなで下ろした次第。

実はこれ、昔から睡眠不足の時によくある症状。これで何度、帰宅時に電車の降りる駅が解らなくなってしまったことか。まぁ普段から電車の降り間違いは多いですけど…

仕事脳スイッチのオンオフでとても変化が激しいのでしょう。スイッチがオフになると、ほんとに何にもできなくなってしまう人です。

そして今は… 間もなくスイッチが切れる秒読み前段階。さ、お風呂に入ってこよっか。

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

なぜ私はなんでも出来てしまうのか?

なんのスキルもないのに便利屋をやっていると、「凄い!なんでも出来るんですね」と言われます。

そ、そうかなぁ… 実はなんのスキルも持っていません。でも、今ある手持ちのモノでどうすれば出来るかを考えているだけのことなんです。あとはハッタリね。

この、今あるモノだけでどうすれば出来るかという思考は大切です。実際、東南アジアの国々へ行くと、そうやって乗りきるしかないわけですから。

とりあえず一度やってしまえば、次のときにどう改善すればよいかが解ります。この次のときにどうすればよいのかという視点が、もっともスキル上達に役立ちます。つまり、いかに自分が当事者意識を持ってコトに臨むかということですね。

もしも今からエアコン取付をやらなければいけない状況になったとしたら、まず何をしますか? そう、普通ならネット検索したりYouTube動画を検索したりしますよね。エアコン取付業者を探すというのもOK。いや、これが正論か(笑)

できない理由を考えないだけで、世の中のほとんどのことは出来ます。当事者意識を持ってできる方法を考えれば、かならず糸口は見つかります。便利屋なんて商売だと、誰でも今すぐに始められますもの。

便利屋は半日くらいパソコンで作業をすれば、すぐに開業してお客を見つけられます。逆に言うと、それが可能な方法を必死で見つければよいのです。口で言うのは簡単ですが、実際にやってみるともっと簡単ですよ。

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

80代の7割が人生で後悔していること

アメリカの学者さんが調査した結果によると、80代の7割もの方が人生で後悔していることは…

「あのときチャレンジしなかったこと」だそうです。

そういう意味では、私はまったく後悔のない人生ですね(笑)

やらなかったことを後悔するくらいなら、やって一文無しになった方がマシです。たとえ一文無しになったとしても、またお金を稼げばいいんだしさ。

そりゃ稼ぐまでのあいだはちょっとばかし一時的にお金が足りませんが、それは「ちょっと今は持ち合わせがない」だけのこと。

正直なところ、まったく貧乏感を感じていません。いや、物理的にはすっごく貧乏ですけど(爆)

稼ぎ方さえ知っていれば、お金を増やすことはそれほど難しくありません。ただ、その方法は地味に知的パワーを使いますけどね。

そんなわけで、もしも80代になって後悔しないために本気でチャレンジをするならば、その前に私にご一報くださいませ。一応、その後に復活できるだけの知的パワーを持っているかどうかをお見立ていたします。

ちなみに、私はそんな方法すら気がつかなかったので、一文無しになってから丸3年半も遠回りをして重荷を背負ってしまいました。

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

HUAWEIスマホで街ブラ写真がとても気持ちイイ

なにかとうるさい御仁が目の敵にしているHUAWEIスマホですが、私は愛用しています。だって端末が安かったんだもの!

で、ふと思い立って街ブラ写真を撮ってみたら、これがとても気持ちイイんです。ライカレンズが売りのHUAWEIスマホが放つライカっぽさが、とても気持ちイイ。この感覚は写真にうるさい人でないと実感できないかも知れません。

これは単純に作る人のマインドが表面化してるのでしょうね。きっとライカの気持ちよさが好きな人が設計したに違いないと確信しました。

で、この写真がそのHUAWEIスマホでとった街ブラ写真です。場所は荒川区南千住。

いつも仕事で都内にいるので、こうした写真をちょくちょく撮ってみようと思います。ちなみに、こういう街ブラ写真は意外にこだわってます(笑)

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

信念があれば人生は逆転できる!

「信念があれば人生は逆転できる」とは、鈴木宗男さんの言葉です。どん底を経験した人が発する言葉にすごく共感するし、またその言葉を自分の糧にしています。

私にも信念がありまして、今やっている仕事もその信念を実現されるためにお金を作っています。もちろん仕事は家族を養うためだし、私の大きな借金を返済するためでもあります。

もしも私に信念がなければ、たぶん毎日のように頑張れないかもしれません。この信念というのは、いわば宗教ようなものです。

その信念を実現するために音楽活動に携わってきましたし、選挙にも立候補しました。また今は会社を大きくするためにがんばっています。

おそらく今年中にはその信念に沿った活動を始めることができるでしょう。またそのときに私の信念について行動とセットで発信していきます。

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

いつも小銭を落としてしまうのは指が短いから?

スーパーやコンビニでの買い物会計で、いつも小銭を落としてしまいます。これは昔からのクセでした。

それで新たに導入したグッズが、小銭を硬貨種類ごとに管理できる小銭ホルダーです。これは使ってみてとても便利。これで会計時に小銭を落としてしまうことが激減しました。

その代わり…今度は小銭ホルダーに入れるときに必ずといってよいほど下に落としてしまいます 。

それで初めて気がついたのですが、私の指は手全体に比べて短く、指を使って何かの作業をするのが苦手みたいなのです。どうりで箸を使うのも苦手だったわけだ。

コントラバスが苦もなく弾けていたのは、たぶんそれほど繊細な動作が必要なかったからかも(苦笑)

51歳にもなって初めて自分の得手不得手に気がつきました。いや、そういう鈍感さも私の特徴かも…

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

本は図書館ではなく購入した方がよいたった一つの理由

もう何年も前のことですが、年間200冊以上の本を複数の図書館から借りて読んでいました。今だから言えますが、これはほとんど無駄でした。

その理由はたった一つ。本を読むことに当事者意識がないからです。単に本を読むことをコレクションしているだけですから、どんなに読書で情報をインプットしても単に脳内倉庫に入れて引き出せないデッドストックになってしまうのです。

そうではなく当事者意識を持って図書館を利用するなら、それはとても意義のあることです。例えば、参考文献として利用し論文を執筆する、書評ブログを書くなどですね。たぶん読書人口全体の数パーセントもいないでしょう。

図書館で本を借りて読書する人のほとんどは、単なる暇つぶしで読んでいるだけです。読書自体が趣味なのです。外部にアウトプットする目的で本を利用しているのではありません。つまり、当事者意識がなく読書をしています。

その反対に本を自分で買う人は、本を購入する時点で自分が趣味として読書をするのか、本を利用するために購入するのかを自分で決めて購入しています。

もちろん趣味で読書をするのなら、図書館で借りてくるのと同じ事でしょと思うでしょうね。はい、その通りです。でも、本を利用(アウトプット)することも簡単にできるのです。なにせ手元にある本は書き込みも破ることも可能ですから。

何かの目的のために本を利用しつかい倒すという当事者意識こそ、人生に読書を活用する一番の方法です。もちろん趣味としての読書も楽しいですが、読書後の行動を伴わないと、まぁ単なる暇つぶしなのかなと思います。以前の年間200冊読破はホントに単なる暇つぶしでした(苦笑)

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

朝目覚めのよい季節がやってきた

朝の目覚めを大きく左右するのは朝の気温です。寒すぎず暑すぎず、できれば少しだけ肌寒いかなと感じるくらいの季節が最高。まさに、今でしょ!

こういう季節だと少しくらいの寝不足気味でもパチッと目覚めます。なんといってもスマホのアラームが鳴る前に目覚めるのが嬉しい。スマホと勝負して勝った気分です(笑)

さぁ今日もガンガン稼ぐぞー!

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ