「出来ない理由は出来る理由で上書きせよ」

 
「え〜、それ無理でしょ」

「なにバカなこと言ってんだ!」

「今ちょっと時間がなくて…」

「私には向いてないと思う」

常識的に考えると、こうした言葉が出てくるのは当然のこと。


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今、セブンイレブンで対象製品2個買えばフタ押さえフィギア1個がもらえるキャンペーン中。我が家にどん兵衛の山が出現しました(笑)<これも非常識?

 

出来ない理由は、出来る理由で上書きせよ

今までさんざん非常識なことをやってきた私の思考回路は、

行動する前に理由を考えないという感じです。

行動する前に理由を考えてしまうと、「それが出来ない理由」ばかり思いついてしまいます。

それよりも、まず「やる」と宣言してから、それが出来るためにはどうすれば良いか考えるわけです。

 
パッと考えて、「そりゃ無理だろ」ということならば、

すでに出来ない理由が存在するわけですから、それらを出来る理由で上書きしていきます。

その出来ない理由に対して、どうすれば出来るかを書き出していきます。

とうてい無理と思えることであっても、なぜ無理なのかという理由を深掘りしていけば、お金がないからとか、時間がないからとか、家族が反対しているからとか、出来ない理由の糸口が見えてきます。

その一つ一つに個別に出来る理由を考えていけば、最終的に問題はクリアになってきます。

私がいきなり県議会議員選挙に立候補したのも、頭金ゼロで起業したのも、どちらも出来る理由で常識を上書きしたからです。

 
この「出来ない理由は出来る理由で上書きせよ」というのは、このブログ左側メニュー広告にもある『自由人の条件』の著者・紙直樹さんの言葉です。



 

時代の転換期であるこの時代、古い常識だけでは自身の将来を切り開くことはできません。

今、非常識とも思える行動をし将来への準備をしておくことが肝心だと考えています。

そのためには、とにかく読書やセミナーでいろんな意見を取り入れ、それをすぐ行動してみる足の軽さが必要です。

「出来ない理由は出来る理由で上書きせよ」というのも、まさに時代を乗り切るために必要なマインドです。

少なくとも、「え〜、それ無理でしょ」という言葉は封印しましょう。

 
ちなみに、来週早々にあるイベントを何も考えずに申込んだのですが、

その後で場所を確認したら、なんと名古屋で開催するとのこと。<一瞬、笑っちゃいました。

こんなときは、「まっ、いいか」。

奥さんに、イベントを申し込んだら場所が名古屋だったと言ったら、一緒に笑っていました。

私もそうだけど、奥さんも大物です(笑)

ってなわけで、来週は名古屋へ行ってきます ( ̄^ ̄)ゞ


 
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じゃあ、またね〜

 
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