【AppleMusicでクラシック音楽を聴こう】モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番、2台、3台のピアノのための協奏曲

 
AppleMusicを聴き始めてから、今まで貯めた音源をまったく聴かなくなってしまいました。だって、それらほとんどはAppleMusicにあるんですもの…

音楽を所有しないという身軽さがあるからこそ、逆に今まで聴かなかったいろんな演奏に触れることができます。捨てることで、新しい出会いがある。「書を捨てよ、町へ出よう(寺山修司)」って感じですか(笑)

今日のオススメ曲は、「モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番、2台、3台のピアノのための協奏曲 – アンドラーシュ・シフ, ダニエル・バレンボイム, イギリス室内管弦楽団 & サー・ゲオルグ・ショルティ」。



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モーツァルトのピアノ協奏曲は、朝一番に聴きたい

モーツァルトを堪能するには、なんといってもピアノ協奏曲が一番。ベートーヴェンであれば迷いもなく交響曲ですが、それに匹敵するのがモーツァルトのピアノ協奏曲です。

ピアノ協奏曲の醍醐味は、ピアニストの個性を聴くこと。そういう意味でこのアルバムは、サー・ゲオルグ・ショルティ、ダニエル・バレンボイム、アンドラーシュ・シフという、ピアニストを超えた音楽家の個性を堪能できるアルバムですね。

休日の朝一番、モーツァルトのピアノ協奏曲を聴くことで、身体と心のリズムが軽やかになってきます。朝は爽やかなものを爽やかに聴きましょう! しかもゴージャスにね(笑)

 
じゃあ、またね〜

 
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