あるがままに受け入れる魔法の言葉「そうなんですね」

人生50年にしてやっと解ったことは、他人をあるがままに受け入れるということです。いや、今さら何言ってんだとお叱りを受けますけどね。

例えば、車を運転していて強引に入ってこられたときには、ナンダコノヤロウとは思わずに、はいどうぞと引き下がる。

会話の中でソレチガウダロと感じた時でも、「ソウナンデスネ」と相手を肯定する。相手の言葉をあるがままに受け入れることが大切。

もっと早くそれに気がついていれば、もっと違った人生だったかもしれないですが、まぁ今の自分をあるがままに受け入れるのも大切。「ソウナンデスネ」。

世の中を楽に生きるには、そうやってあるがままを受け入れて生きることが大切。だから「ソウナンデスネ」と言葉に出して、難しいことを考えずあるがままを受け入れる訳です。

どんなむちゃな業務命令を言われても「ソウナンデスネ」と心の中で唱えながら、「はい、わかりました!」と返事をする。

できれば30代前半で身につけたかったわ、これ(笑)

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

17歳オス猫大往生

今朝6時、目覚めて居間へいくとソファーの下で猫がパタッと横になってました。

こら起きろ!とツンツンしても反応なし。身体は微妙に温かいのだけどお腹を触ってみると心臓が動いてません。あらっ死んでるって感じ。

17歳のオス猫チャチャは、まったく苦しんだ様子もなく突然に心臓が停止して大往生しました。高齢猫としてこんなに理想的な逝き方はないという生涯です。

一年以上前から両目が見えなくなり、もういつ逝ってもおかしくない年齢でしたので、すごく理想的な幕引きです。

僕もこんな最期が理想的です。もちろんあと50年はかかるでしょうが。

チャチャおやすみ! (画像左側)

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

眠気との闘い「ここ、どこだ?」

どんなに徹夜しても仕事中だけは眠気が消えています。同じように、花粉症も仕事中はほとんど気にならないレベル。たぶん仕事をしている緊張感でそうなるのでしょう。

その代わり… いったん仕事が終わると、突如として眠気に襲われます。緊張が解けたとたん、突如としてという感じ。これだけはキツいですね。

今夜も車で帰宅途中に、突如として「ここ、どこだ?」症候群に襲われ現在位置が解らなくなりました。<でも、車はちゃんと運転していますよ。

すぐにファミレスの駐車場に車を入れて冷静に周囲を見渡し、Googleマップで現在地点を確認し、ふっと胸をなで下ろした次第。

実はこれ、昔から睡眠不足の時によくある症状。これで何度、帰宅時に電車の降りる駅が解らなくなってしまったことか。まぁ普段から電車の降り間違いは多いですけど…

仕事脳スイッチのオンオフでとても変化が激しいのでしょう。スイッチがオフになると、ほんとに何にもできなくなってしまう人です。

そして今は… 間もなくスイッチが切れる秒読み前段階。さ、お風呂に入ってこよっか。

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なぜ私はなんでも出来てしまうのか?

なんのスキルもないのに便利屋をやっていると、「凄い!なんでも出来るんですね」と言われます。

そ、そうかなぁ… 実はなんのスキルも持っていません。でも、今ある手持ちのモノでどうすれば出来るかを考えているだけのことなんです。あとはハッタリね。

この、今あるモノだけでどうすれば出来るかという思考は大切です。実際、東南アジアの国々へ行くと、そうやって乗りきるしかないわけですから。

とりあえず一度やってしまえば、次のときにどう改善すればよいかが解ります。この次のときにどうすればよいのかという視点が、もっともスキル上達に役立ちます。つまり、いかに自分が当事者意識を持ってコトに臨むかということですね。

もしも今からエアコン取付をやらなければいけない状況になったとしたら、まず何をしますか? そう、普通ならネット検索したりYouTube動画を検索したりしますよね。エアコン取付業者を探すというのもOK。いや、これが正論か(笑)

できない理由を考えないだけで、世の中のほとんどのことは出来ます。当事者意識を持ってできる方法を考えれば、かならず糸口は見つかります。便利屋なんて商売だと、誰でも今すぐに始められますもの。

便利屋は半日くらいパソコンで作業をすれば、すぐに開業してお客を見つけられます。逆に言うと、それが可能な方法を必死で見つければよいのです。口で言うのは簡単ですが、実際にやってみるともっと簡単ですよ。

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80代の7割が人生で後悔していること

アメリカの学者さんが調査した結果によると、80代の7割もの方が人生で後悔していることは…

「あのときチャレンジしなかったこと」だそうです。

そういう意味では、私はまったく後悔のない人生ですね(笑)

やらなかったことを後悔するくらいなら、やって一文無しになった方がマシです。たとえ一文無しになったとしても、またお金を稼げばいいんだしさ。

そりゃ稼ぐまでのあいだはちょっとばかし一時的にお金が足りませんが、それは「ちょっと今は持ち合わせがない」だけのこと。

正直なところ、まったく貧乏感を感じていません。いや、物理的にはすっごく貧乏ですけど(爆)

稼ぎ方さえ知っていれば、お金を増やすことはそれほど難しくありません。ただ、その方法は地味に知的パワーを使いますけどね。

そんなわけで、もしも80代になって後悔しないために本気でチャレンジをするならば、その前に私にご一報くださいませ。一応、その後に復活できるだけの知的パワーを持っているかどうかをお見立ていたします。

ちなみに、私はそんな方法すら気がつかなかったので、一文無しになってから丸3年半も遠回りをして重荷を背負ってしまいました。

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HUAWEIスマホで街ブラ写真がとても気持ちイイ

なにかとうるさい御仁が目の敵にしているHUAWEIスマホですが、私は愛用しています。だって端末が安かったんだもの!

で、ふと思い立って街ブラ写真を撮ってみたら、これがとても気持ちイイんです。ライカレンズが売りのHUAWEIスマホが放つライカっぽさが、とても気持ちイイ。この感覚は写真にうるさい人でないと実感できないかも知れません。

これは単純に作る人のマインドが表面化してるのでしょうね。きっとライカの気持ちよさが好きな人が設計したに違いないと確信しました。

で、この写真がそのHUAWEIスマホでとった街ブラ写真です。場所は荒川区南千住。

いつも仕事で都内にいるので、こうした写真をちょくちょく撮ってみようと思います。ちなみに、こういう街ブラ写真は意外にこだわってます(笑)

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信念があれば人生は逆転できる!

「信念があれば人生は逆転できる」とは、鈴木宗男さんの言葉です。どん底を経験した人が発する言葉にすごく共感するし、またその言葉を自分の糧にしています。

私にも信念がありまして、今やっている仕事もその信念を実現されるためにお金を作っています。もちろん仕事は家族を養うためだし、私の大きな借金を返済するためでもあります。

もしも私に信念がなければ、たぶん毎日のように頑張れないかもしれません。この信念というのは、いわば宗教ようなものです。

その信念を実現するために音楽活動に携わってきましたし、選挙にも立候補しました。また今は会社を大きくするためにがんばっています。

おそらく今年中にはその信念に沿った活動を始めることができるでしょう。またそのときに私の信念について行動とセットで発信していきます。

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いつも小銭を落としてしまうのは指が短いから?

スーパーやコンビニでの買い物会計で、いつも小銭を落としてしまいます。これは昔からのクセでした。

それで新たに導入したグッズが、小銭を硬貨種類ごとに管理できる小銭ホルダーです。これは使ってみてとても便利。これで会計時に小銭を落としてしまうことが激減しました。

その代わり…今度は小銭ホルダーに入れるときに必ずといってよいほど下に落としてしまいます 。

それで初めて気がついたのですが、私の指は手全体に比べて短く、指を使って何かの作業をするのが苦手みたいなのです。どうりで箸を使うのも苦手だったわけだ。

コントラバスが苦もなく弾けていたのは、たぶんそれほど繊細な動作が必要なかったからかも(苦笑)

51歳にもなって初めて自分の得手不得手に気がつきました。いや、そういう鈍感さも私の特徴かも…

じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ