まず笑顔で始めてみれば結果はすべて良し

 
朝、布団の中でまどろんでいると、あ〜なんか起きるの面倒だなぁ… って、毎朝思っています(苦笑)

でもそこをグッと「笑顔」で誤魔化しながら起きて、4つある猫のトイレ掃除をして、朝のゴミ出しへ行くのが日課です。

 
脳科学の常識では、笑うから可笑しくなる、笑顔でいるから楽しくなる、泣くから悲しくなる、怒るから腹が立つ。すべて行動が先です。

だから、 楽しく過ごしたければ笑っていればOK。とても簡単。

逆に、いつも怒っていればいろんなことに腹が立ってきます。腹が立てば愚痴りたくなるし、人を見れば妬みたくなります。心に悪いですね。

 
人は他人に対して怒っていても、言葉に出した感情がすべて自分自身の心に跳ね返ってきます。

他人へ怒鳴ったその声も、実は自分の耳にもっともクリアに聞こえています。そして耳から入った言葉は自分の脳細胞に矢のごとく突き刺さります。

だからこそ笑いと笑顔でいれば、耳に入る自分の笑い声に、自分自身がもっとも心地よく反応するわけです。

 
笑顔でいれば全身の筋肉が自然とリラックスし、何かの行動をしてもたいてい上手くいくという感じです。まず笑顔で始めてみれば結果はすべて良し

こんなに簡単に無料でハッピーになれる方法があるのに、みんな実行しないのはもったいないなぁ(笑)

 
じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

やっとブログ101記事目です

 
昨年11/2に改めて始めたブログが、やっと101記事目になりました。

 
4ヶ月もかかったわけなので、平均して一日一記事以下の更新頻度。これは少し遅いペースです。

このペースでいくと、年に300記事。1000記事書くのに3年以上かかる計算です。

できるなら、半年で1000記事は欲しいところ。

 
なぜ半年かというと、ネット検索で自分の記事が普通にヒットするには、だいたい半年くらいのスパンがかかるからです。

それと更新頻度が多い方が、やはりネット検索でも有利です。

巷ではSEO対策とか言いますが、やはり効果を実感できるのは更新頻度と半年のスパンです。

 
なぜネット検索でヒットした方が良いかというと、単純に人生にチャンスが増えるからです。

逆に、ネット検索でヒットしない人は、世の中に「存在しない」のと同じこと。

試しに自分の名前をネット検索して、自分が一番トップに出てこない人はかなりヤバイです。マジで!

 
じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

祝日って必要ですか?

 
だれもが祝日について疑問を持っていません。で、祝日はなにかの役にたっていますか?

 
祝日をちゃんと休める昭和的サラリーマンには、きっと便利な制度かもしれませんね。

でも、そんなサラリーマンは国民の半分もいません。そもそも非正規の人は休みがある分だけ稼ぎがないのです。

サービス業が発達した現在、祝日をちゃんと休んでいる人は、学校に通う子どもとごく一部のサラリーマンだけです。

 
祝日に経済効果があるのでしょうか? ゴールデンウィークやお盆、正月に旅行へ行く人々が、どれほどお金をごく一部の観光地へ落としているのでしょうか?

祝日でも働く子育て中の女性は、学校や保育所が休みになって(お金を出して)子どもを預ける場所も探さないといけないし。

高齢者にとっては、そもそも平日も休日も違いはありません。あ、病院が休みになるのは痛い!

 
年中無休な自営業の私から見ると、国が決めた休日に縛られている勤め人が、とても可愛そうに見えます。そんな風に世の中を見ている人は、実はかなりたくさんいます。

元旦、天皇誕生日、昭和の日、憲法記念日くらいはOKとして、成人の日、敬老の日は日曜日と一緒にすればいいかな。

あとの祝日は、どれも双六の一回休みみたい。ちゅうか、祝日を止めて毎週日曜日に「○○の日」とネーミングすればエエんとちゃう?

 
じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ