迷ったらチャレンジしてみる

このブログタイトル「チャレンジ派人生」とあるように、私は二者択一や困難な選択するようなことがあったときは、迷わず自分にとってチャレンジする方を選びます。

過去にすでにやったことがあるなら、別にもうやる必要はないですよね。どうせやるなら、なんらかのプラスアルファがないと面白くないでしょ。チャレンジするとは、面白そうなことをするという意味です。

でもその代わり「これはやらない」ということも決めています。つまり、自分にとって面白くないことをわざわざやる必要はありません。<でも、すぐに気が変わってやりたくなったりもしますがw

逆にチャレンジしない人は、「できない理由」を即座に考え出します。特に理由がないときは、「今は忙しいから、落ち着いたらやってみる」とか… 私からすると、それはそれでライバルが減るから助かることなんですけど。。。

さらに迷ったらチャレンジしてみることを習慣にしていると、どんな無茶ぶりが来てもそれほど慌てません。

それほど失敗する要因のない小さなチャレンジを積み重ねると、たくさん成功体験がストックできるので、ちょっとやそっとの失敗をしても「次はもっと上手くやろう」と考えるようになります。

気持ちが落ち込むことが少なければ、それだけストレスが減って日々の生活が楽しくなります。あと、他人にも優しくなれるので一石二鳥。

「迷ったらチャレンジしてみる」というのは、実はリスクに対して強いメンタルを鍛えてくれます。漠然と老後を心配するよりも、どんなことになっても強く前進できるメンタルがあった方が、いつまでも元気でいられることでしょう。

さらに言えば、「今はお金がないからチャレンジできない」という言い訳も残念なこと。じゃぁ「どうすればできるのかを考える」とか、「今の懐事情ならここまではできる」とか、自分にとって面白くなることを行動してみた方がより楽しくなります。

他人から見たら「なんて馬鹿げたことを…」と思うかもしれませんが、私はそれを楽しんでやっているんですね。しかもチャレンジすることで、さらに達成感まで味わっています。チャレンジは一度ハマると止められませんわww
 
じゃあ、またね〜 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ